ワールドメイトの活動

皇大神御社による、神社としての宗教活動のほか、全国各地の神社参拝、大祓神事、エンターテインメント的な要素が強い講演会、神人合一を目指した神法伝授、先祖供養や救霊、コンサートなどの芸術活動、チャリティーなどの慈善事業、広く国内外で行っている福祉活動や公益活動、神道研究等への援助活動等を行っています。

 

リーダーは新宗教の教祖としては、きわめて博識であり、数百回を超える講演会は、一つとして同じ内容のものはないそうです。また、苦難に対する救済のための宗教はすでに数多く存在するため、「喜び、楽しみ、感動を創っていく新しい宗教を目指したい」という、リーダーの意向と天啓により、従来にはなかったユニークな活動形態をとっているそうです。

 

特に、「ホープ・ワールドワイド(Hope Worldwide)」(キリスト教系国際チャリティー組織)やカンボジア王国と協力し、24時間診療の無料病院(シアヌーク病院)への支援を継続的に行っています。

シアヌーク病院の建設と支援

1996年12月、カンボジアのプノンペンにワールドメイトの資金提供と、カンボジア王国政府の土地提供により、シアヌーク病院(24時間無料救急病院)が建設されました。カンボジアでは20年近い内戦により、医師や設備が極度に不足しており、その現状に心を痛めた深見東州は、24時間無料診療の救急病院の必要性を感じ、建設を決意したそうです。呼びかけに応じた人々の協力により、近代的な病院を完成させ、「ホープ・ワールドワイド(Hope Worldwide)」(キリスト教系国際チャリティー組織)とともに、今日まで共同で運営に当たっています。

 

2010年11月まで109万人以上が治療を受け、年間数1000人以上の命が救われている。また、最先端の医療技術を教育するなど、カンボジア全体の医療技術の前進にも貢献している。2003年1月に第2病棟、さらに2004年11月には第3病棟が完成。カンボジアのNO.1の医療レベルと総合教育を行うセンターとして、エイズ・マラリアの撲滅や医療をすすめています。

クメールルージュの犠牲者へ義捐金

ワールドメイトのリーダー深見東州は、ワールドメイトを代表し、クメール・ルージュによって虐殺された犠牲者の遺族3万世帯に、義捐金を渡す援助活動を行っています。

 

1970年代後半、クメール・ルージュは知識層を中心に当時のカンボジア国民の半数(300万人)を虐殺したと言われており、被虐殺者の未亡人や子供たちは心にトラウマを持ち、最貧生活を送る者が多いそうです。その中の2割の未亡人は身寄りや生活資金がないがゆえに寺院に居住し、僧侶の食べ残しで生活することを余儀なくされている者も多い。

 

そのような社会的弱者を対象に、ワールドメイトはカンボジアの平均的年収の半分にあたる金銭と米を義捐金として寄付している。遺族への義捐金の寄付は、傷つき、生きる望みを失いかけた人々を励ます大きなメッセージになるものとして、代表の深見東州自らが手渡しで行い、義捐金を送るだけではない物心両面からの救済活動となっています。

 

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